コンフォーマンステスト受験の手順を教えてください。
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基本的な受験の手順は以下のとおりです。
CC-Link協会ウェブサイトのコンフォーマンステストページにも記載がございますので、ご参照ください。
【コンフォーマンステスト受験の流れ】
1.コンフォーマンステストにはメーカー側で行う試験とCC-Link協会側で行う試験があります。
コンフォーマンステスト仕様書中の”メーカー”に該当する試験の実施をお願いします。
2.メーカーでの試験が完了しましたら、会員専用サイト内、マイページからテスト依頼情報のご登録をお願い致します。
試験依頼時に必要な機材・資料は以下のとおりです。
(1) メーカー試験結果(テスト仕様書に結果を記載ください)
(2) テスト機材、取扱説明書、テストプログラム、CSP+等テストに必要な機材・資料
3.テスト機材がCC-Link協会に届きしだい、テストセンターと日程調整を行い、試験日程をお知らせいたします。
受験時のテストセンター混雑状況にもよりますが、基本的な試験期間は2週間となります。
4.テストが完了しましたら、結果をお知らせいたします。
NGとなった試験項目があった場合には、都度連絡いたします。
5.認定書、テスト成績書、請求書等を発行します。
テスト完了後、1週間ほどで、CC-Link協会より発送いたします。
コンフォーマンステスト
コンフォーマンステスト仕様書はどこで入手できますか?
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コンフォーマンステスト仕様書は、CC-Link協会のレギュラー会員以上の会員資格がある方が入手可能です。
CC-Link協会ウェブサイトで、無料でダウンロードが可能です。
Downloadsページ
ベンダーコードを教えてください。
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10桁の会員IDのうち、5~8桁の4桁の数字がベンダーコードになります。会員IDが123-456-7890の場合、5678がベンダーコードになります。
コンフォーマンステストの受験に必要な費用を教えてください。
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会員区分、対象のネットワーク、製品の種類などにより試験費用は異なります。
詳細は下記コンフォーマンステストページをご覧ください。
コンフォーマンステスト
受験費用の見積書がほしいのですが、どうすればよいでしょうか?
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見積書の発行は可能です。試験依頼と合わせ、ご連絡をお願いします。
試験費用についてはコンフォーマンステストページをご覧ください。
コンフォーマンステスト
コンフォーマンステストの依頼方法を教えてください。
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会員専用サイト内、マイページからテスト依頼情報のご登録をお願い致します。
システムの操作方法は、PDF会員マニュアルをご参照ください。
PDF会員マニュアル
コンフォーマンステストの試験の予約はできますか? 空き状況を教えてください。
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コンフォーマンステストの予約制度はございません。
テスト日程の調整につきましては、テスト機材をお預かりしてから順次テストセンターと調整いたしますので、テストのご準備が整いしだい、ご依頼いただくことをお勧めいたします。
コンフォーマンステストの費用の支払い方法について教えてください。
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テスト完了後、認定書・テスト成績書等の提出に合わせて請求書を送付いたします。請求日の翌月末までに所定の金融機関へお支払いください。
コンフォーマンステストに立会う事はできますか?
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立会は可能です。テストセンターとの日程調整が必要となりますので、テストご依頼時にCC-Link協会に事前にご相談ください。
認定製品の派生機種を開発する場合で、CC-Linkファミリーの通信部に関係のないアプリケーション部分のみの変更であり、ソフトウェア、ハードウェア共に認定済み製品と共通であっても、コンフォーマンステストを再度受験する必要がありますか?
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認定済みの製品に対してCC-Linkファミリーの通信部に関係のないアプリケーション部分のみの変更である場合であっても、新規に製品を開発・製造・販売する権利を取得いただくため、テストを依頼いただく必要がございます。実際のテスト要否につきましては、開発内容(変更内容)を確認させていただいた上で、ご相談させていただきます。
コンフォーマンステストにおいて、不合格になるケースが多い項目はありますか?
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比較的不合格になるケースが多い項目は以下のとおりです。
<CC-Linkの場合>
・ノイズテスト
・浮遊容量測定
<CC-Link IEフィールドネットワークの場合>
・ノイズテスト
・コンプライアンステスト
なお、不合格になるケースが多い理由は、CC-Linkにおいて推奨部品を使用しない場合、ケーブル限界長が300 mのテストとなるためです。最大接続台数を接続したワーストポイントテストも必要になるため、テスト機材を最大接続台数準備いただく必要がございます。そのため、できるだけ推奨部品をご使用いただくようお勧めしております。
テスト機材は、テスト依頼提出後いつまでに送付する必要がありますか?
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特に規定はございません。テスト機材をCC-Link協会へ送付頂いた後、コンフォーマンステストの日程を調整させて頂きます。
社名を変更した場合、登録済みの会員名と会員IDについて、会員IDを変更せずに会員名を変更するだけで新しくコンフォーマンステスト(CSP+作成)を受験することは可能ですか?
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会員IDは会員名に紐づけされておりますので、会員名変更後も旧会員名の会員IDをご使用いただき、コンフォーマンステスト(CSP+作成)を受験することは可能です。ただし、旧会員名で作成いただいたCSP+を新会員名で作成し直していただく、もしくは新旧の会員名の関連付けがわかるようにしていただく必要がございます。CSP+をご使用になるお客様におきまして、旧会員名で作成いただいたCSP+が同社製品のCSP+であることがわかりにくく、混乱する可能性があるためです。
コンフォーマンステストにかかる期間は、資料及びテスト機材提出から完了までどれくらいかかりますか?
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基本的なテスト期間は、1機種あたり、実機試験2週間、CC-Link協会での資料作成(試験成績書・認定書発行等)1週間程度です。なお、テストセンターの混み具合によって変わる場合があります。
CC-Link協会認定済みのネットワークカード(モジュール)を組み込んだ製品の製造・販売を行う場合、その製品のコンフォーマンステスト受験は必要ですか?
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認定済みのネットワークカード(モジュール)を組み込んで使用する製品でもコンフォーマンステストを受験いただく必要があります。
CC-Linkファミリー対応製品の最終形態として、各ネットワークに問題なく接続できているかを確認します。
複数の機器に組込み可能な通信モジュールについて、コンフォーマンステストで認定済みの組合せ以外の機器に組み込んで販売する場合には、改めてコンフォーマンステスト受験が必要ですか?
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改めてコンフォーマンステストを受験いただく必要があります。
CC-Linkファミリー対応製品の最終形態として、各ネットワークに問題なく接続できているかを確認します。
通信インターフェース部分にCC-Link協会認定済のハードウェアを使用するが、ファームウェアバージョンが変わる場合、改めてソフトウェア部分のコンフォーマンステストの受験が必要ですか?
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通信インターフェースに係わるソフトウェアの変更がある場合、改めてコンフォーマンステストを受験頂く必要があります。
CC-Linkファミリー対応の最終製品として、各ネットワークに問題なく接続できているかを確認します。
CC-Link IEフィールドネットワークBasic、ならびにSLMPについて、組み込むハードウェアを限定せずに、ソフトウェアとして認定を取得することは可能ですか?(例えばWindows上で動作するソフトウェアとして認定を取得する等)また、ソフトウェアがバージョンアップした場合、再度認証を受ける必要はありますか?
(CC-Link IEフィールドネットワークBasicやSLMPの機能に変更が無い場合でも同様ですか?)
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CC-Link IEフィールドネットワークBasic、ならびにSLMPについて、ソフトウェア製品として認証を取得することは可能です。
ソフトウェア製品のバージョンアップにつきましては、ネットワーク通信に関連する部分に変更がある場合は、再受験が必要ですが、ネットワーク通信に関連する部分に変更がない場合は、再受験は不要です。
CC-Link IEフィールドネットワークBasicのコンフォーマンステスト受験の方法を教えてください。
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CC-Link IEフィールドネットワークBasicの場合、ツールを使用したセルフテストになります。
CC-Link協会ウェブサイトのコンフォーマンステストページにも記載がございますので、ご参照ください。
【CC-Link IEフィールドネットワークBasicのコンフォーマンステスト受験の流れ】
1.CC-Link IEフィールドネットワークBasicのコンフォーマンステストツールにてセルフテストの実施をお願いします。
2.メーカでの試験が完了しましたら、会員専用サイト内、マイページからテスト依頼情報のご登録をお願い致します。
ツールでのテスト結果(帳票出力されたcsvファイル)もご登録ください。
なお、受験には、レギュラー会員以上である必要があります。
3.CC-Link協会にてテスト結果を確認し、結果をお知らせいたします。
4.認定書を発行します。
メーカテスト結果を確認後、1週間ほどで、CC-Link協会より発送いたします。
コンフォーマンステスト
機器内でCC-Linkファミリーを使って通信をしているが、その事実を第三者に開示することなく販売する場合にも、コンフォーマンステストが必要ですか?
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CC-Linkファミリー製品の開発・製造・販売する権利につきましては、レギュラー会員以上の会員に対して、コンフォーマンステスト・推奨配線部品試験に合格した製品に対して有効になりますので、第三者に開示する・しないに関係なく、受験は必要になります。
認定後、CC-Link協会ウェブサイトに製品情報を掲載する手順を教えてください。
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会員専用サイト内、マイページから製品情報のご登録をお願い致します。システムの操作方法は、PDF会員マニュアルをご参照ください。
なお、認定書の送付と併せて、『貴社認定製品情報のCLPA製品DBMSご登録のお願い』を送付しておりますので、詳細についてはご確認をお願いします。
PDF会員マニュアル
コンフォーマンステスト用に送付する試験機材は1台でも受験可能ですか?
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コンフォーマンステストの試験機材は基本2台で、1台は予備としております。もし、準備が難しいようでしたら1台でも受験は可能です。
必要な機材を所持していない為、メーカー側で実施する評価試験が実施できない場合はどうすればよいでしょうか?
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メーカー側で実施する評価試験を代行するテストラボがございます。機材や測定器などが準備できない場合は、ご活用ください。
コンフォーマンステストラボ
コンフォーマンステスト受験にはCSP+の作成・提出が必要とのことですが、 CSP+の作成方法を教えてください。
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「CSP+ 作成支援ツール」にて簡単に作成いただくことができます。また、記述内容や方法につきましては、「CSP+ 作成ガイドライン」がございますので、ご参照下さい。
Downloadsページからダウンロードしてください。
Downloadsページ
専用通信LSI(MFP3N等)の指定部品(水晶発振器など)が廃品となり、メーカー代替推奨品へと変更する場合、コンフォーマンステストの再試験は必要ですか?
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水晶発振器などの指定部品の代替品への変更につきまして、再試験いただけますようお願いします。
再試験の項目は水晶発振器変更の場合、御社にて「メーカ試験」の「ノイズ試験」を実施いただき、「メーカ試験結果」の提出をお願いいたします。
協会にて「メーカ試験結果」を確認させていただき問題なければ、御社結果をもって認定させていただきます。
三菱電機製CC-Link専用通信LSI「A6GA-CCMFP3NN60F/A6GA-CCMFP3NN300F」を代替品「 A6GA-CCMFP3NN60FN/A6GA-CCMFP3NN300FN」へ置換えた場合、再度コンフォーマンステストを受験する必要がありますか?
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通信LSI等の通信に関わる部品を変更された場合、通常はコンフォーマンステストの再受験が必要です。
三菱電機製CC-Link専用通信LSI「A6GA-CCMFP3NN60F/A6GA-CCMFP3NN300F」を代替品 「A6GA-CCMFP3NN60FN/A6GA-CCMFP3NN300FN 」へ置換えた場合、既に代替品に置換えた製品でコンフォーマンステストに合格した実績があるため、既認定製品において、基板、パターン、水晶発振器等の部品、ソフトウェア等がすべて変更なく、通信LSIのみを代替品に置き換る場合は、再受験は不要です。
SLMPのコンフォーマンス試験は有料ですか?
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SLMPのコンフォーマンス試験の受験料は、2025年8月より有料化いたしました。
コンフォーマンステスト費用はこちら
ネットワーク技術関連
CC-Link IE TSN
CC-Link IE TSNシステムにおけるID情報「機種タイプ」には、それぞれ共通プロファイル仕様(機器ベンダ非依存)は存在するのでしょうか?
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CC-Link IEの共通プロファイル仕様については、仕様書(Control & Communication システムプロファイル仕様書)を参照ください。また、CSP+作成支援ツールやCSP+作成ガイドライン等があります。
Downloadsページ
CC-Link IEフィールドネットワーク
公開されている「CC-Link IE Field Network Basic WireSharkプラグイン」を導入すれば、CC-Link IE Field Networkの通信データも取得可能でしょうか。
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「CC-Link IE Field Network Basic WireSharkプラグイン」では、CC-Link IE Field Networkの通信データを取得することはできますが、本プラグインを導入しても解析を行うことはできません。
「CC-Link IE Field Network Basic WireSharkプラグイン」および「CC-Link IE TSN WireSharkプラグイン」は公開しておりますが、CC-Link IE Field Networkのプラグインについては現在ありません。
CC-Link IE Field Networkの通信速度について、仕様では1 Gbpsとあります。接続している入出力制御点数によって通信速度が変化するものと思いますが、このような視点で考えた場合、通信にかかる時間はどのくらいとなるのでしょうか?目安となる入出力制御点数と時間の関係について教えてください。
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1局あたりRW/RYを128点、RWw/RWrを64点で割付た場合の通信時間(リンクスキャンタイム)は、標準モードで32局を接続した場合2.22 msec、120局を接続した場合6.25 msecとなります。
CC-Link IE Field Networkの仕様に、局間の最大距離100 mというのがありますが、これは間にEthernetスイッチ等を挟めば延長可能なのでしょうか。
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Ethernetスイッチやメディアコンバータを使用して局間の最大距離を延長することは可能です。伝送特性等に関しましては、「CC-Link IEフィールドネットワーク敷設マニュアル」4.4 伝送特性をご覧ください。
同マニュアルは、CC-Link協会ウェブサイトより無料でダウンロードが可能です。
Downloadsページ
CC-Link IEフィールドネットワークBasic
CC-Link IE Field Network BasicとCC-Link IE Field Networkは直接接続できますか?
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CC-Link IE Field Network BasicとCC-Link IE Field Networkは直接接続できません。別々の通信プロトコルになります。
CC-Link IE Field Basicの対応製品でEthernetポートが2つある製品があります。これらの機器でライン接続は可能でしょうか?
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CC-Link IE Field Basicはスターに加えて、ライン接続も可能な仕様となっておりますが、ライン接続の対応については、各メーカの機器仕様毎に異なります。
詳しくは各対応機器メーカ様へお問い合わせください。
CC-Link
CC-Linkの推奨部品を教えてください。
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以下の部品がCC-Link協会の推奨部品となります。
・フィルタ
・RS485トランシーバ
・ツェナーダイオード
・通信信号用フォトカプラ(通信系絶縁時)
・ゲート制御用フォトカプラ(通信系絶縁時)
・通信信号用/ゲート制御用デジタルアイソレータ(通信系絶縁時)
推奨部品のメーカ名、型名については「CC-Link仕様書(実装規定編) BAP-C2001-002」でご確認ください。
三菱電機製CC-Link専用通信LSI(MFP3N等)で指定部品となっている水晶発振器など、上記以外の部品については、CC-Link協会の推奨部品ではありません。
指定部品の代替品情報等については、各開発ツールメーカ様までお問い合わせ願います。
CC-Linkについて、Ver1.00(Ver1.10)とVer.2.00の違いは?
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Ver.1.10は、局間ケーブル長が20cm以上になり、配線性が向上。
(機器およびケーブルの仕様変更。)
Ver.2.00は、システムおよび1局あたりのデータ量を最大8倍に拡大。
「CC-Linkのバージョンについて」を参照ください。
ケーブル接続など敷設については、「CC-Link 敷設マニュアル」を参照ください。
同マニュアルは、CC-Link協会ウェブサイトより無料でダウンロードが可能です。
ダウンロードはこちらから。
CC-Link
資料ダウンロード
CC-Link対応通信チップNFP3Nのマニュアル入手方法を教えてください。
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MFP3Nは三菱電機製品であり、同マニュアルはCC-Link協会から提供しておりません。三菱電機のFA製品を扱っている販売ルートから入手頂きたく、恐れ入りますがNFP3Nを購入された代理店様へお問い合わせください。
CC-Linkでネットワークを構成する場合、CC-Link Ver.2.00しか対応していない機器があります。Ver.1.00機器との混在は可能ですか?
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Ver.2.00モードではVer.2.00、Ver.1.00対応のデバイス局を混在して使用することができます。Ver.2.00モードではマネージャ局は必ずVer.2.00対応のマネージャ局(RJ61BT11やQJ61BT11Nなど)が必要です。
ケーブル接続など敷設については、「CC-Link 敷設マニュアル」を参照ください。同マニュアルは、CC-Link協会ウェブサイトより無料でダウンロードが可能です。ダウンロードはこちらから。
CC-Linkにおいて、中継コネクタを使用した場合、通信速度は制限されるのでしょうか?10 Mbpsまで対応できないのでしょうか?
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中継コネクタを使用した場合の推奨条件は、156 kbpsで500 m、625 kbpsで100 mとなります。2.5 Mbps以上での使用は推奨しておりません。内容につきましては、「CC-Link 敷設マニュアル」を参照ください。
同マニュアルは、CC-Link協会ウェブサイトより無料でダウンロードが可能です。
Downloadsページ
その他
CC-Link IE Field Network BasicとCC-Link IE Field Networkの違いを教えてください。
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CC-Link IE Field Network BasicとCC-Link IE Field Networkは別々の通信プロトコルになります。それぞれのネットワーク仕様は異なります。
CC-Link IE Field Networkの場合、通信速度は1 Gbpsであり、高速、高精度な制御が可能です。接続台数も最大254台、トポロジーはライン、スター、リングに対応しています。
CC-Link IE Field Network Basicの場合、通信速度は100 Mbps、接続台数は最大64局(64台)、ソフトウエアによる実装方式となります。CC-Link IE Field Networkと比較すると通信性能が低いですが、TCP/IP通信の混在が可能になります。
詳細につきましては、各ネットワークの仕様書または「CC-Link協会のご案内」を参照ください。
Downloadsページ
CSP+ファイルのDeviceInfo内にデバイスタイプIDを入力する箇所があります。CC-Link協会ウェブサイト内で掲載しているページについて教えていただけないでしょうか?
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CSP+の機種タイプは、会員用ページにログインして頂き、「関連資料ダウンロード」→「仕様書ダウンロード」のリンク先最下部の13番に機種タイプ一覧の資料がございます。
Downloadsページ
その他
掲載されている製品の購入方法を教えてください。
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CC-Link協会では、製品の製造、販売等は行っておりません。
製造、販売元のメーカ様にお問合せをお願いいたします。
掲載されている製品の使用方法について教えてください。
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製品の仕様、使用方法などにつきましては製造、販売元のメーカ様にお問合せをお願いいたします。
カタログを送付して欲しいのですが、どうすればよいでしょうか?
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資料ダウンロードページよりダウンロードをお願いします。紙媒体での送付を希望の場合は、お問合せフォームからご依頼ください。
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技術的な相談をしたいのですが、どうすればよいでしょうか?
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CC-Link協会・CC-Linkファミリーロゴの入手方法を教えてください。
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レギュラー会員以上の方は、ダウンロードいただいたロゴをご使用いただけます。
CC-Link協会 会員専用サイト
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